私は独身時代にスロットにハマっていました。

ハマったことのあるギャンブル
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私は独身時代にスロットにハマっていました

35歳 女性
私は独身時代にスロットにハマっていました。
きっかけは当時お付き合いしていた彼氏についてお店に行ったことでした。

それまでパチンコ屋さんに一度も足を運んだことがなかった私は、見様見真似で彼氏の隣のスロット台に座りました。
勿論、最初は意味が分からず、何故このようなことにお金を使うのか、理解できませんでした。

しかし、彼氏に付き合い来店する回数が増えるにつれ、スロットのドキドキ感に魅了されていきました。
そして、ある日、素人の私がたまたま設定の良い台に座ったらしく、一日に四十数万を稼ぐことになったのです。
今思えば本当に偶然以外の何ものでもないのですが、そのことをきっかけに私はスロットにハマって行きました。

彼氏と一緒ではないと来店できなかったことが嘘のように、仕事が終わると一人でパチンコ屋に行く日々が始まりました。
パチスロ関連の情報雑誌も熱心に読み込むようになりました。
休日になると、設定の良い台に座るために開店前からお店に並び、あの時は本当にパチスロにハマっていたと思います。

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